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2005-04-14 (Thu) 23:52
ピアノのお教室の時に、入ろうとして歩いていたら…
近くの一本の木のがあって、 その木は、地面にすれすれとのころから、2メートルくらいまで、ところどころある枝に葉っぱさんが生い茂っていたの。 そこの下のほうから、ギ〜ギ〜いいながら、4匹くらいバババババっと飛び出して飛んでいったんだけれど、一匹だけは、夕貴が近づいても、そこからじ〜っと動かなかったのね。 …正確には、きっと「動けなかった」んだと思う; それで、一匹取り残されて…泣く。 鳴くんじゃなくて…泣く(T▽T でも、そんなカッコゥさんを見て、 新しく成長しようとしている命を感じて、 なんだかパワーをもらえた、そんな午後の昼下がりでした(^▽^* |
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