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2006-03-02 (Thu) 23:59
今日は、最終話!
上野樹里さんという方がヒロイン! 夕貴はこの方を初めてみましたが、 とっても役がはまっていたよ!! あの投げやり感!寂しげな雰囲気!すごくあってた気がする。 それでもって、子役の男の子…。劇団ひとりさんにとっても似てたと思うのは置いておいて…。笑 やっぱりこのごろの子役のコって、すんごくうまいよねぇ!感心してしまったぁ。 最終話ってだけあって、やっぱり夕貴、この話のシナリオが一番好き☆ シチュエーションが…涙を誘うよぉ… ![]() ![]() お前なんてどっかいけ!みたいなことを言われて、 静かに身支度をして出て行く男の子の後姿… もう、あのシーンの成り行きはベタベタで分かっていたつもりだけれど、 それでも… やっぱり心にぐっとくるものがあるねぇ…。。。 しかも、 そこまでずっと一生懸命健気に気に入られようと頑張っていた男の子が、 やっと見つけた居場所でも「いらない」っていわれて、 そのドアの外で、小さく泣くってのがさぁ…。 そういうシチュエイション…弱いんですよぉぉぉぉ!!! その後も、絶対に ドアを開けてあげてももう男の子はソコにいないっていうのも読めてたはずなのに… やっぱり、小さい子を器用したドラマって… ずるいですよぉ…。 ■上野樹里さん公式サイト http://www.amuse.co.jp/artist/Juri_Ueno/profile.html Return・‥…━━━★ |
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2006-03-02 (Thu) 20:11
何だか、「ハンドク。」みたいなタイトルだ。あはは…ぁ。
夕貴の周りには、「人徳だよな〜」って感じる人がたくさんいるよ。 その人の為に動く人がいる。 …その動力はどこからくるのか?って、特に損得じゃない。 逆に損得勘定では出来ないほどの行動力。 それは「その人の為に何かしてあげたい」 そう思う気持ちを、その人が、相手の人から沸き立たせる「何か」があるから。 人に何かしてほしい…そういう欲求じゃないんだけど、 もっと人に愛されたいなって、夕貴は思う。 …欲張りなのかもしれないけどね…; だって、今でも十分に皆さんに愛を頂いているのはとってもよくわかるから…。えへへ; こういう事を考えるときは、 そっとそっと… ただただ周りの人に感謝だ。 感謝 かんしゃ カンシャ ・・・。 |
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2006-03-02 (Thu) 19:43
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